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2012年 05月 19日
5月に入り、まさに五月病のごとく落ち込みまくりな毎日。
先週は繁忙期第一波がやってきて、連日深夜帰りで疲労困憊でした。 支えにしていた初生ニッシーも、疲れのあまり記憶が曖昧で、 後日、ほとんど思い出せないことが悔しくてまた泣けた。笑 まあ、参加できただけでも幸せか。 記憶も薄れるくらいに充実してるってことか。 自分の時間も大切に、かつ初心を忘れず5月を乗り切るべし! ちなみに今日のお昼は、なぜか『No Border』が頭で延々と流れてました。 レミオライヴが恋しっ。 あの一体感を、また味わえる日が待ち遠しい。 2012年 04月 22日
ただいま人生の再設計中。
ダメ元だけど、ぜぜぜの絶対に入社したかった企業から奇跡的に内定をもらい、 この春から笑いあり苦しみありの充実した日々を過ごしています。 自分のやりたい仕事をすること、そして健全な職場で働くこと。 この2つが揃う環境で働けるって、すごくラッキーなことだと思う。 根暗な私は、ちょっとしたことで人生に絶望して逃亡したくなるけれど、 ここで諦めたら今度こそ人生オワタ!になること間違いなし。 出勤前に仕事、毎日2時間ほど残業し、帰宅してまた寝る直前まで仕事... の繰り返しでどうにか課題をやりこなしてる状態です。 仕事は長時間すれば良いってもんじゃないから、 1日も早く慣れて、コツも掴んで、自分の時間をしっかり持てるようになりたい。 3ヶ月後あたりには、余裕が生まれてたら良いな~。 そんなこんなで恵まれた日々を過ごせているのだけれど、 今日の帰り道に見たテールランプに、大阪のサイクリングロードが重なって泣けた。笑 もう帰れないけど、帰れるものなら帰りたい。 なんて、時々オセンチな気分になりながらも明日からまたシャキッとコーンでがんばろう。 車には、『HORIZON』をセットしてある。 2012年 03月 06日
3月5日は治くんの誕生日。
こうしてお祝いするのは何回目になるかな。 32才、おめでとうございます♪ ![]() 私も気付けば、『粉雪』当時の3人と同い年になってました。 あれからもう6年か~。 当時、26才というのはすごく大人に見えてたけど、 やっぱり、いざなってみるとイメージしてたよりも子どもな自分。 でも、24才になったあたりからは、 大人としての自覚みたいなのは少しずつ芽生えてきました。 「若いから」っていう理由が成立しない年齢になってきたという意識の芽生えというか。 それと同時に、社会に対して何の実績も残せてない自分に焦ったりね...。 学生時代から23才あたりまで、 収入を娯楽につぎ込んでたあの日々は決して無駄ではないけれど、 もっと未来を見据えた生き方をしてたら、今がもっと充実してたんじゃないかな、とか。 まあ、いろいろと悩んで立ち止まって後悔しまくった末に出した答えは、 今からやり直せばいっか!という、ありきたりだけど前に進めるものでした。 ここ数年、後悔しすぎて後悔することに飽きたし。笑 まだまだしょぼい人間だけど、1年前の自分よりはマシだと思える。 その積み重ねで、自分が思うまともな大人になっていければ嬉しいな。 な~んて、治くんの誕生日の場を借りて語らせていただきました。 2012年 03月 03日
『光をあつめて』、本日ようやく到着いたしました。
![]() 先週・今週と緊張サタデーを過ごした自分への良いご褒美になってます☆ 結果はまだ出てないから、ご褒美と言って良いのか分からないけど。 バラード好きの私は、3曲の中だと『光をあつめて』が1番タイプ。 しっかり覚えて、運転しながら熱唱したいな。笑 ドラムが治くんだったらな...とか、 ベースが前田くんだったらな...とか、 やっぱりどうしてもそれが頭をよぎるんだけど、 こうしてまた新しい亮太くんの楽曲を受け取れたことがとても嬉しいです。 明日は久しぶりにのんびりできそう。 レミオDVD観ながら思いに耽ろうかな。 2012年 02月 29日
本日は4年ぶりの閏年。
4年前の今日のことは全然思い出せない。 記念すべき亮太くんのソロデビュー日ということで、 今日は帰ってからじっくりCDを聴きたいところでしたが、 残念ながら我が家にはまだ肝心なCDが届いておりませぬ(><) 一昨日、アマゾンの支払い番号まだかな~と、 メールを覗いて閉じた直後に届いていたらしい。泣 昨日の夜メールに気付いて、 今朝、出勤前にレミオローソンメンで支払ってきました。 早ければ明日、遅くても明後日には届くかな。 先ほど夕飯を食べながらテレビを見ていたら、 卒業ソングの特集でレミオのライヴ映像が結構たっぷり流れてました。 CDとは違う、ライヴ会場ならではの音の響きを思い出して、 猛烈に3人の奏でる生音の振動を感じたくなった...。 特に前方席で受ける、バスドラの振動が心地良いんだよな~。 元々バンド好きではない私だけど、 治くんのドラムはやかましく感じない心地良さがある。 それは3人に共通して言えることだけど◎ 週末あたり、久しぶりにライヴDVD観ようかな♪ 観ようかなって言うと結局観なかったりするから、 観ないってことにしておこうかな。笑 とにもかくにも、亮太くんソロデビューおめでとうございます! 2012年 02月 16日
長い間お世話になっていたネームカードが終わっちゃうみたいですね。
たしかまだトラバしてた頃だったかな、ネームカードが始まったのは。 全然ログインしてなくて見てない時期もちらほらあったけど、 なくなってしまうのは結構淋しい。 でも最近は訪問者数のカウントが変てこりんだったから、潮時っちゃあ潮時か。笑 さてさて、今日は帰りに【マイ・レミオベスト】を流しました。 最近また活動休止の実感が薄れてきてたけど、 曲を聴いてるとライヴの光景が蘇ってきて、 嗚呼、しばらくあの景色は見られないんだなってちょっとしんみりしたり。 でもそれ以上に、復活後のライヴはどれほど感動的なんだろうと。 ファンのみんなで声援と拍手を送り、 笑顔と涙で溢れてる光景の方が頭に色濃く浮かんできて、 そっちの感情で泣きそうになりました。 そしてそして、夕方に聴く『流星』は今でも私の胸を打つ。 今日は曇っててどんよりグレーな空だったけど、 心の中が夕焼け色に染められて、楽しいことで溢れていた頃の幸福感が蘇ってくる。 ほんと、『流星』は何時間でも聴いてられる。 いや、『流星』も!笑、何時間でも聴いてられる。 映画監督になったら、いつか『流星』のPVを撮りたいのだけれど、 今のところ映画監督になる予定がない私でした。 2012年 02月 05日
昨日は2本、今日また1本恵方巻き食べました。
食べすぎると阿呆巻と呼ばれるかもしれません。 欲を言えば藤巻がいいな。 なんだかあれからフワッとしていましたが、 アルバム【朝顔】の何曲かを聴いて、 その後『Sakura』を聴いていたら、 そしてまた会える日まで って、なんだかほんとに手を振られてる感覚になってきた。 なんやかんやでここ数年、桜の季節は悩み淋しさがいっぱいだ。 あなたの中で いつか僕の声が 消えてしまっても仕方ないけれど この胸の中にメロディーが 鳴り響く限り あなたに届けたい 発売当初、『Your Song』の歌詞に対して 「そんなに心配しなくても大丈夫なのに」 なんて軽い感情を抱いていたけれど、 改めて聴き返してみると、 今を予感させる思いが込められてるなあって。 離れ離れの魂が いつか出会うその日まで その「いつか」が、1日も早く訪れますように。 3人の思いの音ズレみたいなものが、 春の訪れとなって花を咲かせてくれますように。 って、またオヤジギャグ言ってるし。 今は『茜空』の大好きなインストルメンタルが流れています。 当時務めていた会社の通勤路を、 スーパーの帰り道を、 休憩所で頬張っていたファミマのおにぎりを、 ついこの前のことのように思い出します。 ライヴの思い出が、 大阪の思い出が、 嬉しかったことも悲しかったことも、 この音楽の中に高密度高温で詰まってる。 青春の象徴であり、 私の核であり続けた音楽。 無償の愛だとか、 思いやりだとか、 謙虚さ、誠実さ、穏やかさ... その音楽と人柄が、ブレない見本となっていてくれてた。 陽の面だけじゃなく、 100%の力で悩むことも苦しむことも、 自分をとことん否定して、 それでも少しずつ受け止めていく過程みたいなものも、 たくさんの感情を掘り下げてくれたな。 レミオに出会ったのは10代、まだ学生でした。 社会人になり、転職、引越し、結婚・・・ あっいや、結婚はまだだった!! したのは妄想で何度か、でした('∀' 話がそれましたが、 こうして独り言のようなことを つらつらと書いて思いを綴ることも、 始まりはレミオロメンだった気がします。 おかげさまで前職も現職も、 仕事でブログやネットを更新することに全く抵抗がないというね。 半分趣味で作業してますもん。笑 まあ、仕事内容の楽しさと環境の良し悪しは比例しないことが多いですが...。 悩みいっぱい、ストレスいっぱい、毎日いっぱいいっぱいです。 とりあえず、レミオロメン復活のその日まで、 ちゃんと生きてることが目標です。笑 年末には、レミオロメンと肩を並べるほどLOVEな映画の関連作も公開だし◎ 楽しみ見つけて、だけどそれだけじゃない、 地に足のついた人間になってレミオロメン復活の日を迎えたいです。 あっあと休止発表からは、 治くんのツイに結構元気もらってます。 亮太くんと前田くんは考え込むタイプな雰囲気があるけれど、 治くんは、内に秘めたものを良い意味で感じさせない明るさがある。 その明るさが、3人の調整剤になっていたんだなって改めて感じます。 たぶん、治くんが一番悩んでるんじゃないかなって勝手に思ってるけど、 声をかけたくなるような、手を差し伸べたくなるような魅力があるから、 ステキな縁を掴んでひと皮もふた皮も成長したお姿を見せてくれる気がします(^^) 2012年 02月 01日
本日もまた、12月6日と同じく昼休憩中の衝撃でした。
「今後の活動に関するお知らせ」という文字を見て、 最悪の自体が頭をちらつきながら声明文を読み進め、 活動休止だということを確認して少しホッとしました。 もちろん休止自体は寂しいことだけど、 私にとって最悪の自体である「解散」ではないということで、 ひとまず落ち着いた状態です。 てかてか、さきほど改めて読み返してみたら、 「レミオロメンの活動休止のご報告をさせて頂きます。」 って思いっきり2行目に書いてあるし! 冷静なふりして、結構気が動転してたんだろうな自分。笑 発表から30分以内にはネットのトップニュースになってたりして、 世間の声に半分怯えながらチェックしてみると、 予想してたよりもあたたかいコメントが多くて再びホッ。 でもやっぱり、ファン以外の人たちからすれば今回の発表はマイナスイメージなわけだから、 いつか絶対に、必ずそれを挽回してほしいなって思います。 「まだプロローグです」という言葉通り、 今、ストーリーの続きを見せてくれている原監督のように帰ってきてください。 自分にいっぱいいっぱいで以前ほどレミオロメンの音楽に向き合えてなかった私自身も、 これを機に過去の空白を埋めていけたらと思います。 大阪を離れて3年弱。 今なお将来が全く見えてこない毎日で、自己否定のオンパレードです。 一番病んでいた頃に発売した『花鳥風月』。 その中にある、目の前にある小さな幸せを歌った音楽は私にとってとても遠い世界で、 ほとんど再生できてないまま今に至ります。 発売当初は極力楽しい時間を選んでそのときに聴いたりしてたけど、 やっぱり当時の病んでる心境が刷り込まれてて、 再生するとそれを思い出して暗い気持ちになってしまうから今も聴きづらい。 「でも、せっかく3人が届けてくれてるんだから、ちゃんと聴かなきゃ...。」 そんな風にいつの間にか、 無意識のうちに私も間違った方向に進んでいた気がします。 心が欲するときに聴けばそれで十分なのに、 それだけじゃダメな気がして、でも実際には同じ歩調では歩めてなくて、 勝手に罪悪感みたいなものを感じていました。 深い悲しみの海では どんな歌さえ響かないよ 何度も頷いたフレーズなのに、徐々に根本を履き違えていったのかな。 なんだかまた暗い方向に話が進んできましたが、 過去よりも未来のことを考えるようになったので、 軽く読み流していただければ幸いです。 まあ、その未来がまだ不安だらけですが(笑) 待望の復活ライヴが行われるその日まで、 私も人生の土台の再建がんばります。 ブログは今まで通りノッソリノッソリと更新していく予定なので、 また心が欲したときに感じたことを綴っていきたいと思います。 レミオロメンの音楽も、またゆっくりじっくり聴いていきたい。 言い訳で自分を援護したりしない3人だから、 今まで届けてくれた音楽の中に、その理由や叫びが詰まってるはず。 2時間かけてこの記事を書き、ジーンと思い出に浸っていたら、 変な鼻歌を歌いながら母が2階に上がってきて、一気に気が抜けました。笑 人生、良い意味で気楽に適当に生きていきたいな。 それにしても、大事な日にふざけたタイトルですみません。 私はやっぱりふざけたヤツ σ(゜∀。) 2012年 01月 12日
今日は亮太くんの誕生日!
ツイッター登場に『光をあつめて』の配信スタートにと、 ご本人よりも私たちファンの方が嬉しい1日になった気がします。 でもでも、亮太君にとって嬉しい(と思う)ニュースが本日発表に。 「FUJI ROCK FESTIVAL '12」にRADIOHEAD出演決定だそうです。 亮太くんが参加する(or行ける)かは分からないけど、 きっと嬉しい話題だと思います。 ちなみにRADIOHEADは、 亮太くんの影響で以前一度レンタルして聴いてみたことがあるのですが、 私にはよく分からない世界でした。笑 映画も音楽も、何かと亮太くんの趣味とは合わない私だけど、 亮太くんが生み出す世界観はどの音楽よりも大好きだからちょっと不思議。 さてさて、肝心な『光をあつめて』ですが、 スマホでのダウンロードのし方が分からなくてまだできてません。泣 いろいろ試してみたいところだけど、 最近かなり眼精疲労がひどくて、 ネットも携帯も夜はあまりいじくりたくない今日この頃。 ひどいときはリバースしてしまうほど目がやられているので、 ブログも思うように更新できず。 リバースするほどに根詰めて作りこんだものを、 無知の人に全否定されて悲しかったあの日もここにグチりたかった(TT) でも、目を閉じて日記は書けないんだよな...。 とまあ、めでたい日にそんな話はよしなさいよってことで、 今夜は心の中で亮太君の誕生日をお祝いしようと思います。 32才、おめでとうございます。 去年までとは少し違う、緊張感のある誕生日になってるんじゃないかな。 私もなんだかうかれてばかりはいられない心境です。 どっしりと、強い気持ちで応援してます。 余談ですが、一昨日ちょっと久しぶりに『太陽の下』を聴いてみたら、 「なくした心の隙間に あなたの笑顔が広がって」という部分で、 なぜかミタさんの最終回での笑顔がフラッシュバックして涙がちょちょ切れました。笑 2011年 12月 26日
昨夜の『情熱大陸』はコバタケさん。
もしかして...?もしや?ひょっとすると?! なんて淡い期待を抱いて録画してましたが、レミオメンバーは映っておらずでしたね。 ががっ、レディーガガッ、【レミオロメン】という文字は、 どのアーティストよりも大きいサイズで映ってたからちょっと嬉しかったです。笑 亮太くんの新曲、視聴しました。 全編は聞けないし泣くつもりはなかったけれど、 やっぱり亮太くんのメロディーと歌詞は泣けるほどに心地良い。 視聴では途中で途切れちゃう、ギターを聴くのも楽しみです。 そしてそれと同じくらい、年末年始の連休が楽しみです。 街もテレビも華やかに浮かれてる、あのお正月の独特の雰囲気が昔から好き。 クリスマスみたいに、25日が過ぎたら一気に普通! なんてこともないし、1年で一番好きな時期です。 でも、負けないくらいお盆も好きだったり。 盆提灯も墓掃除も墓参りも、心が落ち着くというよりもなぜかテンションが上がる。 いま気が付いたけど、単純に連休が好きなんだろうな。笑
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